海外文学で最高傑作を選ぶなら

海外文学で最高傑作を選ぶなら

2015年03月25日


86: 名無しさん 投稿日:2014/07/06(日) 20:31:30.66
木のぼり男爵
木のぼり男爵 (白水Uブックス)

 

90: 名無しさん 投稿日:2014/07/08(火) 15:47:54.15
>>86
それ凄く面白いけど
カルヴィーノの代表作ではないかなあ

 

87: 名無しさん 投稿日:2014/07/07(月) 07:11:41.29
ここまで石蹴り遊びが出ないとか。
石蹴り遊び〈上〉 (集英社文庫)

 

88: 名無しさん 投稿日:2014/07/07(月) 09:36:05.74
>>87
意外と凡作だからな。

 

91: 名無しさん 投稿日:2014/07/09(水) 15:35:31.04
『見えない都市』好き
見えない都市 (河出文庫)

 

99: 名無しさん 投稿日:2014/07/12(土) 09:44:32.34
ベケット 名づけえぬもの

 

100: 名無しさん 投稿日:2014/07/12(土) 09:56:13.37
>>99
間違いない

 

139: 名無しさん 投稿日:2014/07/28(月) 18:17:29.14
サミュエル・ディレイニー『ダールグレン』
すごいよ
ダールグレン(1) (未来の文学)

 

142: 名無しさん 投稿日:2014/07/28(月) 21:47:58.22
ダニロ・キシュ『砂時計』
すごいよ
砂時計 (東欧の想像力 1)

 

143: 名無しさん 投稿日:2014/07/29(火) 08:28:51.44
どうすごいの?興味はある

 

144: 名無しさん 投稿日:2014/07/31(木) 14:49:08.79
泣けるよ

 

148: 名無しさん 投稿日:2014/08/11(月) 02:19:07.44
読んで救われたのはベケットの三部作
フランドルへの道は挫折

 

154: 名無しさん 投稿日:2014/08/18(月) 14:48:39.09
ライ麦は入らんの?

 

189: 名無しさん 投稿日:2014/08/28(木) 13:41:25.94
50年代
クラーク『幼年期の終り』 Childhood's End (1953年)
60年代
ヴォネガット『スローターハウス5』 Slaughterhouse-Five, or The Children's Crusade (1969年)
70年代
バラード『クラッシュ』 Crash(1973年)

80年代
ギブスン『ニューロマンサー』 Neuromancer (1984年)

90年代
イーガン『ディアスポラ』 Diaspora (1997年)

 

193: 名無しさん 投稿日:2014/08/30(土) 01:03:09.08
マジレスすると、クッツェーやシモンだろ。

 

200: 名無しさん 投稿日:2014/09/04(木) 10:37:03.15
ミハイル・バフチン『ドストエフスキーの詩学』増補改訂版(1963)
フラナリー・オコナー『すべて上昇するものは一点に集まる』(1965)
トルーマン・カポーティ『冷血』(1966)
ドストエフスキーの詩学 (ちくま学芸文庫)フラナリー・オコナー全短篇〈下〉 (ちくま文庫)冷血 (新潮文庫)

 

229: 名無しさん 投稿日:2014/09/11(木) 12:19:04.79
丸谷才一と三浦雅士は
20世紀ベストテンでそれぞれクンデラの『冗談』と『不滅』を挙げている
不滅 (集英社文庫)

 

230: 名無しさん 投稿日:2014/09/11(木) 12:54:47.13
大江健三郎も『冗談』を絶賛していた。
邦訳には苦言を呈していたが。

 

270: 名無しさん 投稿日:2014/09/21(日) 17:58:29.11
ハックルベリィ・フィンの冒険と二都物語は微妙・・・

 

283: 名無しさん 投稿日:2014/09/30(火) 07:51:42.95
セリーヌの後期三部作

 

301: 名無しさん 投稿日:2014/11/20(木) 20:47:29.78
『アラバマ物語』(原題:To Kill a Mockingbird)
アラバマ物語

 

引用元: ・1950年以降の海外文学で最高傑作を選ぶなら


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